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自分はタバコを吸うので、Mac が非喫煙者に比べてかなり汚れます。そんな Mac を週に1回とか2回とか、清掃して気持ちよく使おうと思っているのですが、タバコの強力なヤニでさえも落としてしまえる優れものが今回取り上げる "ELECOM のウェットクリーニングティッシュの強力拭き取り用" です。

最初はボトルタイプを使っていた

今回紹介するクリーニングティッシュはかなり前から愛用していたんですが、ずっと30枚入りのボトルタイプを使っていたんです。ただ、ボトルの蓋を閉めておいても、1ヶ月とか2ヶ月とかするとティッシュが乾いてしまって、結局半分くらいは使わないまま捨てることになっていたんですね。

20枚入りの厚手大判タイプがオススメ

30枚入りのボトルタイプとほぼ同じ価格設定で20枚入りの厚手大判タイプがあることを知って、どうせ20枚でも余って捨てることになりそうだし、厚手で大判っていいかも、って思って、先日初めて20枚入りの厚手大判タイプを買ってみました。

これが大正解。

通常タイプだと Mac の表面を拭いて、液晶を拭いて、キーボードを拭いて・・・って念入りに使っていると、1枚だと後半で結構ぼろぼろになっちゃっていたんですが、厚手大判タイプは Mac 全体を拭きまくっても、ティッシュ自体はぼろぼろにならないで耐久性がある感じ。

ぼろぼろになると、ティッシュのカスとかが出てしまっていて、結局をそれを後からまた払って・・・ってやっていたんですが、厚手大判タイプはぼろぼろにならないせいでカスも出ませんでした。

果たして20枚を "ウェット" のまま使い切ることができるのか?

買ったばかりなので、一体20枚入っている中でどこまでウェットティッシュとして使えるものやら・・・まだわかりません。ただ30枚1パッケージのボトルタイプは余らせて捨ててしまっていたのだから、値段が同じなら20枚で大判厚手な方が、なんとなくお得な感じがしています。

20枚濡れたまま使い切れるか・・・。

ちなみにボトルタイプはフタの部分の隙間から水分が蒸発して乾いてしまっていた感じがあるのですが、20枚タイプはよくあるフェイスティッシュとかと同じ感じで、パッケージのフタ部分はシールで止める感じになっているので、もしかしたらあんまり乾くってことはないかも・・・です。

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